「字が下手だから」と言って描かないのはもったいないです。
味が出て、かえっていい!
街へ出て思わず目に付く看板って、上手な字のものじゃないでしょう?

理容店でお顔そりしてくれることを女性は知りません。
お顔そりをした方がお肌がきれいになることを知らないのです。
だからこそお伝えする。
何回も。しつこく。
店頭に看板を置いて、お顔そりのことを書きましょう。

なにを書いたら分からないという方はネットでお顔そり美容法、看板、画像と検索すればいっぱい出てきます。
そのまま書いたっていいんです。
看板にはチラシも取れるようにかごをつけたりしましょう。(手に取りやすいように)
自分のお顔もプリントして載せましょう。
大丈夫!恥ずかしいのは最初だけです。誰も見てません(笑)
興味のある人に届くように書きましょう。自分が来てほしいお客様をイメージして書きましょう。
イメージできなかったら、お客さまの中で理想とするお客様に向けて書きましょう。
お客様に頂いた感想を書くのもおすすめです。

わくわくしながら書くと楽しい気持ちが伝わります。
最初は真似して描けばいいんです。
お客様から感想いただくようになると、うれしくなってどんどん書けるようになります。
商人は稼がないとだれも保証してくれません。
はずかしいなんて言ってられないのです。
お顔そりできるのは理容師だけの特権なのです。
ただこれからはどうなるでしょうか?
だからこそ、このチャンスを逃さずがっちり!
お顔そり美容法美容法体験受付中です。


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