③看板はわくわくしながら描くべし

お顔そり経営のヒント

「字が下手だから」と言って描かないのはもったいないです。

味が出て、かえっていい!

街へ出て思わず目に付く看板って、上手な字のものじゃないでしょう?

理容店でお顔そりしてくれることを女性は知りません。

お顔そりをした方がお肌がきれいになることを知らないのです。

だからこそお伝えする。

何回も。しつこく。

店頭に看板を置いて、お顔そりのことを書きましょう。

なにを書いたら分からないという方はネットでお顔そり美容法、看板、画像と検索すればいっぱい出てきます。

そのまま書いたっていいんです。

看板にはチラシも取れるようにかごをつけたりしましょう。(手に取りやすいように)

自分のお顔もプリントして載せましょう。

大丈夫!恥ずかしいのは最初だけです。誰も見てません(笑)

興味のある人に届くように書きましょう。自分が来てほしいお客様をイメージして書きましょう。

イメージできなかったら、お客さまの中で理想とするお客様に向けて書きましょう。

お客様に頂いた感想を書くのもおすすめです。

わくわくしながら書くと楽しい気持ちが伝わります。

最初は真似して描けばいいんです。

お客様から感想いただくようになると、うれしくなってどんどん書けるようになります。

商人は稼がないとだれも保証してくれません。

はずかしいなんて言ってられないのです。

お顔そりできるのは理容師だけの特権なのです。

ただこれからはどうなるでしょうか?

だからこそ、このチャンスを逃さずがっちり!

お顔そり美容法美容法体験受付中です。

\ 最新情報をチェック /

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました